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金融機関のアート戦略~なぜアートか
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金融機関のアート戦略~なぜアートか

Guest / 木越純
Moderator / 木村恭子

再生時間:1時間17分
収録日:2021年8月3日

Overview

立命館大学ビジネススクールの客員教授でもある木越純氏は、内外の金融機関で経験を積んだ金融マンです。米国の金融機関でアート戦略に触れた経験から、国内の金融機関の取り組みを調べ、先ごろ、修士論文にまとめました。内外の金融機関のアート活用の広がりと実践の紹介を受けて、なぜアートが戦略的商材たりえるのかを、日経新聞の木村恭子編集委員が対話の中から解き明かします。

Guest & Moderator

  • 木越純(きごし・じゅん) バンク・オブ・アメリカ・エヌ・エイ東京支店副会長、立命館大学ビジネススクール客員教授

    1959年東京生まれ。1983年国際基督教大学卒業後、東京銀行(現MUFG)入行。ロンドン・ビジネス・スクール留学を挟んで、東京・ロンドン両拠点で企業金融、資本市場業務等に従事。JPモルガンを経て2014年から現職。2020年立命館大学ビジネススクール客員教授。2021年武蔵野美術大学大学院修士課程修了・造形構想修士。金融機関によるアート支援について研究している。

  • 木村恭子(きむら・きょうこ) 日本経済新聞編集委員

    1963年福島県生まれ。86年津田塾大学卒業、読売新聞東京本社に記者として入社。地方部、政治部、世論調査部など。筑波大学大学院カウンセリング修士号取得。米ブルームバーグニュース東京支社などを経て日本経済新聞社へ。2014年から編集委員。BSテレビ東京「日経ニュースプラス9」の月曜コーナー「FTで読む世界の潮流」に出演中。早稲田大学大学院ジャーナリズムコース非常勤講師。

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  • 2021年にPeatix、ArtStickerにてMAGUSアートスクールとして販売した動画の再録コンテンツとなります。
Chapter

1. チェース・マンハッタン銀行の事例
2. バンク・オブ・アメリカの事例
3. 日本の金融機関の事例研究

料金
3,000円(税込み)

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