Art Collaboration Kyoto 2025開幕── ARTnews JAPAN編集部が選んだベストブース

「コラボレーション」をコンセプトにした国際アートフェアArt Collaboration Kyoto(ACK)」が国立京都国際会館を舞台に11月14日に始まった(16日まで)。例年に増して国際色豊かな観客で賑わったVIPプレビューでは、開始数時間で数千万円単位の売り上げが出た。ARTnews JAPAN編集部が注目した5つの展示とともに、初日をレポートする。

2025年Art Collaboration Kyoto会場風景。
展示風景。
プレシャス・オコヨモン《Alone in here inside the universe》(2025)
サイモン・フジワラ《Who are the Three Tortured Whos?(Study for a Triptych)》(2025)
展示風景。
展示風景。
ジョセフ・ジョーンズ作品
ジョセフ・ジョーンズ作品
マサミツ作品。
マサミツ作品(写真奥)と橋本知成作品。
上前智祐《縫-NUI-》(1990)
福岡道雄《飛ぶ》(1995)
福岡道雄《何もすることがない》(2005)、《僕達は本当に怯えなくてもいいのでしょうか》
福岡道雄《何もすることがない》(部分)
神馬啓佑作品
西村有美作品
展示風景。
展示風景。
展示風景。